
2月16日(月)発行の日本食糧新聞 紙面にて、当社サービスである「DX職 -デジショク-」が紹介されました。「DX職 -デジショク-」は、中小企業のDXを「実務実行パートナー」として、即戦力のDX・AI人材を提供するサービスです。
原材料価格の高騰や人手不足が続く食品業界で、DXによる業務効率化が急務となっている中、DXの設計段階から実務まで伴走し改革を進める「DX職 -デジショク-」が有効な打ち手として紹介されており、「生成AIを含むデジタル実務支援は食品業界の競争力強化につながりそうだ」と伝えられています。
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▼シードテック「DX職」、生成AI活用で業務改革後押し